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2009年6月14日 - 2009年6月20日

2009年6月20日 (土)

知らなかった。

今回は分かりやすくするために、字を大きめにしております。

「丨」という字の存在を、今初めて知った。
算用数字の「1」じゃないし、縦の伸ばす
棒(|)じゃないし、
アルファベットの「I」でもないよ。

「コン」と読むのだそうです。

2009年6月19日 (金)

うっかり。

おうさま、舌がちょっぴり出てますよ。

Tongue *ist+DA40mm+FUJI Venus800

2009年6月18日 (木)

行ってきました「Dialog in the Dark」(その2)。

感想はホントーに人それぞれみたいなので、他人の発言
聞いてもあんまり意味がないような気がするのだが、
とりあえず言いたいので、思ったことを。

・足がとても疲れた。
 会場にいる間は気づかなかったんだが、電車に乗ったら
どっときた。
 踏ん張ったり踏みしめたり探ったり、色々してたのだろう、 
普段はしない動きを。

・他人様にありがとう。
 本当に本当に周囲の人にお世話になりました。
 けらい、助けられる一方であった。
 こういう時に人の本質が現れる……

・暗闇は恐くないことがわかった。
 上記の通り、けらいはかなりオミソであったので、「この
イベント会場に取り残されたくない(最終回だったし)」
「皆様の足をひっぱってはイカン(でも相当引っ張った)」
とは思い、置いていかれないように緊張した。←情けない……
 が。
 見えないということ自体は、想像していたように「恐い」
ものではなかった。
 もちろん、暗闇ではわからないことも出来ないことも
そりゃあもう山のようにある。
 あるんだけど、でも、なんていうかな、思ったよりずっと
自分の日常と近かった、というか、これまでビビってたような
ことじゃないんだ、というか……
 上手く書けないが。

この1回で分かったとはとても言えないけれども、やっぱり
やってみないとわからないことってあるよなぁ、と思う。

いいから行ってみてくれって!!!

最後に1つ。
いろんな参加の仕方があり、それぞれに意義深いものだとは
思うが、個人的には「1名参加」を強力プッシュ。

やっと書けたぜ!

2009年6月17日 (水)

行ってきました「Dialog in the Dark」。

チケット取れねぇ、とか、
参加時間帯によって料金がやたら違う、とか、
まぁ色んなことを思っていたわけですが、

Ditd

先日、ついに、行きましたですよ。

結論。

めっちゃ価値ある90分です。
強力にお勧め。

そんないきなり言われても……
とおっしゃる方のために、ちょっとだけ説明をば。

DIALOG IN THE DARKというのは、
「少人数のグループで完全な暗闇の中に入り、
暗闇のプロであるアテンド(視覚障害者)のサポートを
得ていろいろなことを体験する」イベントであります。

中で何があるかはお楽しみ。
(ネタバレになったらつまらんだろうというのもあるが、
それだけじゃなくて、中でのプログラムは複数あるのでは
ないかと推察されるので、書くのは多分無意味かと)

もともとはドイツで始まったイベントで、日本でも10年
ぐらい前から毎年行われていたんだそうだ。
そもそも1回に参加できる人数が少ない上にリピーターも
多く、チケットを取るのは至難の業だったのだが、
今年は「常設へ向けての長期開催」ということで、
ようやっと参加できたのであります。

所要時間は約90分。
料金は曜日や回によって異なるので問い合わせを。
HPで確認・予約ができます。
たくさん歩くのでパンプスは不可。
スニーカーの貸出があるようです。

感想は、この続きに。

2009年6月16日 (火)

分かりにくくてスミマセン。

猫も不機嫌な時は眉間にシワが寄る。

おうさま、おなかが空いておられるのです。

Shiwa

GRDにて撮影。

ご無沙汰してしまってスミマセヌ。ぼちぼち復帰しまする。

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